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テクニカル分析に特化した相場情報サイト「マーケットEYE」

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株式会社コムテックスがご提供する相場情報サイト「マーケットEye」を閲覧していただきありがとうございます。
このページでは、マーケットEyeの特徴についてご紹介させていただきます。

5つの特徴をご紹介

【① 幅広い投資家の役に立つ】

マーケットEyeは、広範な投資家に向けて価値ある情報を提供しています。金や原油などの商品デリバティブ取引の分析に加えて、日経平均やドル円の分析も掲載されており、商品先物から株式、FXの投資家まで、多くの投資家に役立つ情報を提供しています。 さらに、金価格は世界情勢を反映し、原油価格は経済活動と関連しているため、これら分析することは、それ以外の市場の動向を予測する際にも非常に有益です。

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【② それぞれの投資家にマッチしたコンテンツが見つかる】

市場の波に乗るためには、投資家がそれぞれのスタイルや戦略に合った情報を手に入れることが重要です。 マーケットEyeは、長期投資家からデイトレーダーまで、多様なトレードスタイルに対応したテクニカル分析を提供しています。順張り派、逆張り派など、さまざまなアプローチを好むトレーダーが、自分にマッチしたコンテンツを見つけることができます。

トレードスタイルに合ったテクニカル分析を選ぶことは極めて重要です。なぜなら、短期トレードと長期トレードのようにやり方が違えば、それぞれに合った投資戦略とリスク管理が必要だからです。

具体的なエントリーポイントやストップロスのレベルも、トレードスタイルに合わせて調整する必要があります。たとえば、短期トレードではストップロスの設定は狭く、長期トレードではそれより広いストップロスを設定することが一般的です。 これを逆にしてしまうと、短期トレードにおいて一度の損失が大きくなりすぎますし、長期トレードにおいては損切りの回数ばかりが多くなってしまいます。


トレードスタイルに合わせた情報

マーケットEyeでは、個々のニーズに合わせて適切な情報を提供することを重視しています。 短期トレーダーは短期のトレンドやオシレーター分析を、一方、長期トレーダーは移動平均線や長期のトレンド分析など、各々の視点に合った分析を見つけることができます。トレードスタイルに合わせたテクニカル分析を選び、 投資戦略を最適化することで、リスクを最小限に抑えつつ、収益を最大化できるでしょう。


【③ 独自のテクニカル分析】

テクニカル分析では、市場の複雑な動向を把握するために多くの要素を考慮する必要があります。 単一のテクニカル分析だけでは、情報が不足してしまい、的確な投資判断を下すことが難しくなります。そのため、複数のテクニカル分析を組み合わせることが、投資判断において非常に重要です。


様々な分析

マーケットEyeでは、複数のテクニカル分析を組み合わせた独自のコンテンツを提供しています。たとえば、移動平均線を用いた分析と相対力指数(RSI)に基づく分析を組み合わせることで、 市場のトレンドの方向だけでなく、過熱具合も同時に評価できます。このような総合的なアプローチにより、テクニカル分析の精度を高めることが可能です。

期間限定公開コンテンツ
明日の注目価格:誰もが知りたい明日のテクニカル分析から見た注目価格を掲載しています。
Sアタック:S(セッション)アタックは日中・夜間セッション内で売買を完結させる超短期売買法です。
平均足売買法:ひと目でトレンド&方向性を確認できる点が最大の特徴。平均足と移動平均線のコラボでトレンド発生時に大きなパフォーマンスが期待できる。
一目均衡表での判定:一目均衡表から見た現在の力関係がひと目で分かります。

短期分析
ローリングピボット:ピボット移動平均線を使ったトレード戦略で転換ポイント・ストップポイントに応用が可能。明日のトレンド転換価格を明記しています!
2DayMAクロスオバー:短期スイングの変化を捉える!天井圏や底値圏での転換をキャッチ!
%R*3売買法:短期的な行き過ぎ水準を見る近年開発された新指標による短期逆張り手法。
STC&MA売買:ストキャスティクスと移動平均線を組み合わせた売買法。

長期分析
CCI売買法:CCI(商品チャネル指数)によるシグナル。周期的なマーケットの転換点を探っていきます。
AVEC売買法:平均足とMACDをミックスさせ一滴スパイスを加えた売買方法になります。
Rチャート:日足ではわからない節目が分かるRチャートを移動平均線で一刀両断。
現在のトレンド:主要銘柄の各指標による現在のトレンド状況です。

その他
瞭然分析:各コンテンツの売買方針を自動的に総合判断し最強のシグナルを一目で分かる形で配信しています。
フィボナッチルーム:各銘柄のフィボナッチリトレースメント価格を表記!下値・上値の目標価格がすぐ分かる!
今日のつぶやき:国内相場の分析です。
海外のつぶやき:海外相場の分析です。
変化日カレンダー:一目均衡表の時間論による変化日とフィボナッチ数列による変化日から重要変化日を表記。


【④ 高度なテクニカル分析を学習するのは面倒くさい】

テクニカル分析は投資戦略を構築する上で非常に有用ですが、その理論や手法は複雑で学習が必要です。しかし、マーケットEyeはテクニカル分析を詳しく知らない方にも、 テクニカル分析を使った投資判断を行っていただく手助けをすることを目的としています。テクニカル分析がややこしく感じられる投資家の方々にも、マーケットEyeの情報は投資判断の材料として有益です。


「テクニカル分析を学ぼう」では、基本的なテクニカル分析をわかりやすくご紹介しています。

テクニカル分析を学ぼう テクニカル分析を学ぼう

【⑤ 忙しい方に最適】

現代の生活は多忙であり、時間は貴重な資源です。そんな中でも、投資に関する正確な情報を手に入れることは重要です。マーケットEyeは、忙しい方々にも相場の状況を迅速かつ分かりやすく確認できるようにデザインされています。

特に、独自のテクニカル分析シグナルは、簡潔かつ効果的な形で市場の傾向や機会を提示します。これにより、忙しい日常生活に追われる投資家の方々も、多くの時間をかけずに相場の情報を把握することができます。


マーケットEyeの注目コンテンツ

今日のつぶやき(会員様限定コンテンツ)

このコンテンツでは、日々の相場の動きに関する材料面の情報も提供しており、材料面に興味がある方にとっても有益です。また、相場判断に関しては複数の分析手法を組み合わせた総合的なアプローチを取っており、 機械的な総合判断が行われます。これらの分析は終値ベースで行われるため、途中の夜間や日中の上下の動きに惑わされずに対応が可能です。

基本的な分析方法はトレンドフォロー系であり、大相場の際には相場に乗って利益を大きく伸ばすことを狙うコンテンツです。ただし、レンジ相場の際にはパフォーマンスが低下することもあります。 しかし、過去数年の商品市場を見ると、毎年何かしらの銘柄が大きなトレンド(上昇または下降)を形成していますので、これらのトレンドに乗ることができれば、トレンド転換が起きない限り、利益を伸ばせる可能性があります。

今日のつぶやき(会員様限定コンテンツ)

また、「翌月の日柄注意日」や「九星気学」など、日柄やアノマリーに注目した独自の分析も掲載されています。 これらは相場の特定の日付や期間、または市場のパターンに焦点を当てた分析方法で、過去の市場データや歴史的な相場のパフォーマンスをもとに、将来の相場動向を予測しようとするものです。


Rチャート(会員様限定コンテンツ)

現在の取引所のタイムスケジュールでは、夜間取引が午後4時半から翌朝6時まで行われ、日中取引が午前8時45分から午後3時15分まで実施されています。 したがって、通常の日足のローソク足の4本値は、前日の午後4時半から当日の午後3時15分までの価格データに基づいて形成されます。

Rチャート(会員様限定コンテンツ)

マーケットEyeに掲載されているRチャートは、夜間取引のデータを一区切り、日中取引のデータを一区切りとして、通常なら日足のローソク足が1本のところを2分割にして掲載しています。 これにより、さらに細かく相場の動きを分析することが可能となり、通常のローソク足よりも早く判断決定をすることができます。 また本来なら夜間取引終了後に窓を開けている場合は、通常のローソク足では隠れてしまいますが、このRチャートは隠れ窓開けパターンもしっかり確認することができます。

なお、Rチャートは3つの判断基準を設けています。「転換の兆候」→「早期シグナル 」→「確認シグナル」、そして「MAの傾き確認ゲージ」があり、トレンドの傾向がどの方向に向かっているのかを迅速に把握できます。


平均足売買法(会員様限定コンテンツ)
平均足売買法(会員様限定コンテンツ)

平均足は、通常のローソク足では発見できない流れを「陰コマ」・「陽コマ」・「気迷いコマ」で判断することができるチャートになります。 平均足は、非常にビジュアル的にも見やすくシンプルな姿が特徴です。

平均足は、トレンドフォロー系のテクニカル分析となりますが、平均足売買法では「移動平均線(MA)」と併用することでより精度の高いシグナルを掲載しています。


会員限定コンテンツの無料体験

マーケットEyeの会員限定コンテンツは、当社でお取引されているお客様専用のコンテンツですが、 2週間に限りすべてのコンテンツを閲覧できる無料体験を実施しています。
2週間の体験後に当社と取引をしないといけないというようなことはございません。まずはどんな内容が掲載されているのかをご自身の目でご確認ください。


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執筆者の写真

監修:安村 武彦

国際テクニカルアナリスト連盟・認定テクニカルアナリスト(CFTe)・AFP(日本FP協会認定)
大阪府出身。1987年に商品先物業界に入社。2005年末に業界を離れ、2006年より専業トレーダーとして商品・株式・FXの売買で生計をたてる。個人投資家が相場で勝つためには、投資家目線のアドバイスが必要不可欠と感じ業界へ復帰。真のアドバイザーを目指し現在に至る。個人投資家向けに開催する一目均衡表のセミナーは非常に分かりやすいと好評を得ている。

ご注意ください。
当サイトの情報は各アナリストがテクニカル分析に基づき作成したもので、相場の動向を保証するものではありません。
売買に際しての最終判断はあくまでもご自身でご決定ください。 商品関連市場デリバティブ取引及び商品先物取引は元本や利益が保証されるものではなく、 価格の変動により場合によっては委託証拠金の額を上回る損失が生じることもあります。 為替、日経平均株価の分析は、商品市場分析の参考データとしてご提供しております。 当社では、外国為替証拠金取引及び日経平均指数先物取引の取り扱いはしておりません。
なお、予告なしに内容が変更又は、廃止される場合がありますのであらかじめご了承ください。
お取引の際は事前に 重要開示事項 等を十分ご理解のうえ、ご自身の判断で行なって頂けますようお願い申し上げます。