【プラチナ】株は高いがプラチナは上がらない!弱ければ売れば良いだけ!(2026.4.24)デイリーマーケットレビュー
最終更新日: 2026-04-24
ページ制作日: 2026-04-24

冬眠明けのクマとの付き合い方
春の目覚めと「腹ペコ」な隣人たち
冬眠明けのクマとの付き合い方
春の息吹を感じる季節、山々は芽吹き、生き物たちが活動を始めます。しかし、この時期に最も注意を払わなければならないのが、長い眠りから覚めたクマの存在です。
冬眠明けのクマは、いわば「極限の空腹状態」にあります。彼らと私たちが安全に共存するために、今一度その生態と対策について考えてみましょう。
1. なぜ春のクマは「危険」なのか?
冬眠中のクマは一切の食事を摂らず、己の脂肪を燃焼させて生き延びます。目覚めた直後の彼らにとって、春は歓喜の季節であると同時に、死活問題であるエネルギー補給のシーズンでもあります。
執着心の強さ: 栄養を欲しているため、一度見つけた餌への執着が非常に強くなります。
行動範囲の変化: 山の高い場所にまだ雪が残っている時期、クマは残雪を避けて雪解けの早い里山や人里近くの斜面へと降りてきます。そこには、彼らが好むフキノトウや山菜が豊富にあるからです。
2. 「出没」を防ぐために私たちができること
クマが人里に現れるのは、決して人間を襲うためではありません。多くの場合、「そこに食べ物があるから」というシンプルな理由です。
生ゴミ・放任果樹の管理: 庭先に放置された生ゴミや、収穫されずに残った柿や栗などは、クマを呼び寄せる強力な誘引剤になります。
音でのアピール: 山菜採りやハイキングの際は、クマ鈴やラジオを鳴らし、「ここに人間がいるぞ」とあらかじめ知らせることが鉄則です。
薄暗い時間帯を避ける: クマが活発に動くのは明け方と夕暮れ時です。この時間帯の外出や農作業には、より一層の警戒が必要です。
3. もしも遭遇してしまったら?
どんなに気をつけていても、不意に遭遇してしまう可能性はゼロではありません。大切なのは「パニックにならないこと」です。
遠くにいる
静かに、ゆっくりとその場を離れる。
NG行動・・・大声を出す、走って逃げる。
近くにいる
クマから目を逸らさず、ゆっくり後退する。
NG行動・・・背中を見せて走る(本能で追ってきます)。
至近距離
鞄などで顔や首を守り、地面に伏せる。
NG行動・・・攻撃を仕掛ける、死んだふり。
クマは本来、臆病で人を避ける生き物です。しかし、近年の森林環境の変化や耕作放棄地の増加により、人間とクマの境界線が曖昧になっているのも事実です。
「クマが出るから怖い」と遠ざけるだけでなく、彼らを人里へ引き寄せない環境づくりを地域全体で考える。それが、春の山を楽しみつつ、野生動物と適切な距離を保つための「現代の知恵」と言えるのではないでしょうか。
ワンポイント・アドバイス
山菜採りに夢中になると、ついつい周囲への注意が散漫になります。時々立ち止まって、周囲に「獣臭」がしないか、新しい「糞」や「足跡」がないか確認する癖をつけましょう。
春の陽光を楽しみつつ、足元と周囲への警戒を忘れずに。
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上値が重いプラチナ
昨日、日経平均株価はついに6万円台に突入しました。現在10時6分ですがこの時点では59,300円台で推移しています。
日経 日足

ちょうど1年前の4月は2025年度の最安値をつけていました。それから1年経過し株価は6万円台に到達しました。凄い上昇となっています。
ちなみにドル円はどうかと言いますと以下のような動きです。
ドル円 日足

同じく4月に2025年度の一番の円高水準を出して、そこから160円に向かっての動きとなってます。
昨年4月は何が起きていたのか?覚えていますか?
2025年4月は、「トランプ関税」を巡る貿易摩擦の激化とリスクオフの円買いが重なりました。
ドル円は4月22日に最高値の円高となる139円台を付け、日経平均株価も4月に年間最安値を記録しています。
その主な理由は以下の3点に集約されます。
1. 米中貿易戦争の再燃と関税ショック
第2次トランプ政権が打ち出した「相互関税」政策に対し、中国が4月10日から全ての米国製品に34%の追加関税を課す報復措置を発表しました。
これにより世界的なサプライチェーンの分断と景気減速懸念が急速に高まり、世界的に株価が急落しました。
2. 「安全資産」としての記録的な円買い
貿易戦争の不透明感から、投資家がリスク回避のために資金を円に振り向ける「リスクオフの円買い」が加速しました。
日米金利差の縮小: 当時、米国FRBは景気減速を受けて利下げ局面に入っていた一方、日銀は政策金利の正常化(利上げ)を進めていたため、金利差の縮小を背景にした円買い・ドル売りが強まりました。
140円の節目突破: 心理的節目である140円を割り込んだことで、ストップロスを巻き込んだ急激な円高が進行しました。
3. 日本企業の業績見通しへのダブルパンチ
日本の輸出企業にとって、「貿易量の減少懸念」と「急激な円高による採算悪化」という二重苦が意識されました。
ちょうど新年度(2025年度)の業績予想が発表される時期と重なり、多くの企業が保守的な見通しを出したことも株価を下押しする要因となりました。
【その後の推移】
その後、5月以降に関税交渉の一部猶予や米国景気の底堅さが確認されると、マーケットは「過度な悲観」から脱却。
円安への回帰とともに株価はV字回復を見せ、年末には日経平均が5万円台に乗せるという、極めてボラティリティの高い1年となりました。
関税戦争と言った状況から1年経っているんですよね。今は完全に市場のテーマは大きく変わっていますが。
では白金のこの一年間の動きはどうだったのかを確認してみましょう。
白金 日足

同じように実は上がっています。昨年4月に4,071円の安値を出してから今年1月に13,779円まで上昇しています。
上昇率で比較すれば日経平均やドル円よりも強烈な数字を出しています。ましてや先物取引のレバレッジが効いた取引だと尚更です。
注意・・・空売りで相場を仕掛けた方は予測が外れたために大きなマイナスとなっています。買いでスタートした方はプラスを計上したことになります。
参考にNY白金も見てみましょう。
NY白金 日足

当然ですが同じように上昇しています。
プラチナ・日経・ドル円共に昨年4月から上昇を演じているわけですが大きく流れが変わったのが今年に入ってからなのが分かりますよね。
1月にプラチナも日経平均株価もドル円も一旦ピークを打ちます。
その後1月の高値を抜けていないのがプラチナです。日経平均もドル円も1月高値を抜けています。相関関係が高かった時期から逆相関の関係になっています。
その理由としては色々な事が考えられますが、これまでのように株価が高い=景気が良い=プラチナ上昇と言う概念が今はない点。そして円安=プラチナ高も今は無い。
よく、お電話などで質問を受けるのが
「株価も高いし、円安なので今後もプラチナは上がると考えていますが、今の動きを見ると逆に下げているのでこのまま持っていて良いのでしょうか?」
に近い内容のご質問を受けることがあります。その都度ご回答はしておりますが、我々は材料で相場は判断していません。
あくまでもチャートで今は買い優勢なのか?売り優勢なのか?それとも今は手を出す場面ではないのかを判断しています。
材料を全く無視するわけではないですが、あくまでも参考資料として見ています。
相場はいくら強い材料が出ても無反応の時があります。逆に弱い材料が出ても無反応の時があります。
要は材料だけで相場を見てしまうと、その気まぐれに悩まされるだけです。そして正しい判断が出来なくなってしまう可能性があります。
そのような事が無いように、当社コムテックスでは相場分析サイト「マーケットEye」をご用意しております。
いま読んで頂いているこの「今日の相場解説」もその中のコンテンツの一つですが、
会員様=当社のお客様(対面取引・オンライン取引のお客様)は全てのコンテンツが読めます。
マーケットEye 某コンテンツの内容

上記はあるコンテンツの内容の一部を抜粋しております。会員の方はこれがどのコンテンツなのかはお分かりだと思います。
このように日々、今買いなのか?売りなのか?中立なのか?を明確に記載しており、取引の参考資料としてもらっています。
少し話が逸れましたが、お許しください。
ではプラチナの今後の動きを考えてみましょう。
白金 トレンド

まず昨年4月からの上昇を見た場合、今年3月の8,478円の安値は昨年11月と12月の安値を結んだライン上に位置しており止まるべきポイントで止まっていたことが分かります。
よって今後下落してくるような事が起きたのなら、まずは一番最初にチェックしておきたい箇所になります。
そこも割れてくればその下に控えている2本のトレンドラインとの位置関係を確認することになります。
ちなみにNY金は以下のような状況です。
NY白金 トレンド

ちょうど現在NY白金は1本目のトレンドライン上にいる重要な局面と分かります。そして2本目のトレンドラインが近いこともあるので下げてきた場合は一気に緊張感高まることになります。
NY白金 黄金比率

半値押しで1901.7ドル。61.8%押しで1660.1ドルと言うことも覚えておきたい。
国内白金も確認しておきましょう。
白金 黄金比率

38.2%押しで10,071円、半値押しで8,925円、61.8%押しで7,779円ですのでこの価格は大きな流れの中での基本テクニカル価格になりますので覚えておきたい。
現在は10,100円前後で動いていますので38.2%押し近辺となります。
では先日来ショート動画の方でも話しています一目均衡表の雲との関係を見ておきましょう。
白金 一目均衡表

注目していたのは4月27日から雲が分厚くなるのでその前日の本日24日までに雲の中に突入し、雲の上空に飛び立つことが出来るのかでしたが結果抜けず。
このまま横ばいの価格で週明け迎えれば雲の下限に接触、もしくは若干入っている形になりますが、週明け続落すれば雲の下限に位置することになり、上値向かうにも力が必要な状況になる。
また今の価格帯は黄金比率で見れば以下のような位置になります。
白金 一目均衡表②

38.2%押しが9,988円で半値押しが9,700円になり、来週月曜日と火曜日の雲の下限価格は10,061円です。よって週明け10,061円以下で動いていたら雲の下にいると思ってください。
白金 移動平均線

右肩上がりだった9日移動平均線も本日今の価格では右肩下がりに転換しようとしています。また26日移動平均線は10,028円に現在位置しており、
週明け26日移動平均線も割れてしまうと、雲の下限+3つの移動平均線全て下回っていることになり、上昇するには厳しい環境におかれることになります。
1月高値からの戻り幅を再度確認しますと以下のようになります。
白金 黄金比率

次に3月高値から見れば
白金 黄金比率②

61.8%戻し10,644円をオーバーして終わったのは1日のみであり、それ以外は61.8%戻しレベルでの攻防戦の後に下げて来ています。
3月の戻り高値も61.8%で抵抗を受けておりますので、1月の高値からの戻りは61.8%戻しが鬼門になっているのが確認出来ます。
まとめると
白金 黄金比率③

1月高値以降の戻りは61.8%戻しがポイント。
週明け以降雲の下限に位置するようなことになれば38.2%押しの9,988円界隈狙いは出てもおかしくない環境になり、逆に上値を狙うには厳しい状況になる。
またそうなってくると、一番最初に乗せています昨年4月からの上昇トレンドラインとの位置関係も見なくてはいけません。
貴金属相場はイラン情勢に左右される場面になっていますが、その材料にも反応薄い状況になってきているのであれば、なおさらチャートの顔つきをしっかり確認しておきたい。
先物相場は上場時だけがチャンスではありません。下げ相場も収益を狙うことができます。
(先物は下落相場で活用できる動画サイトへのリンク)
ショート動画以下からでも見れます。
2025年は上げ相場で誰でも単純に買えば儲かる時代でした。
でも今はその流れが変わろうとしています。
上げ幅も下げ幅もそれなりにはあります。だからこそ、2刀流投資の先物取引に注目して頂きたい。
下がると思えば空売りで仕掛ける。単純です。
イラン情勢に関してはこの週末で決着が付くのか?それとも泥沼化するのか?誰にも分かりません。
イラン情勢だけではありません。イスラエルとレバノンの問題。ウクライナとロシアの問題。地政学リスクで言えば細かい地域紛争考えればまだあります。
市場がその時にどの話題に飛びつくかは分かりません。ただ価格はその都度動きます。その価格を加工して活用するのがテクニカル分析です。
現状、金も白金も総合判定指標は売りになっていましたよね。そのサインに素直に従うのかどうか・・・・
感情抜きで冷静にトレードするのは難しいですが、そのための参考指標があれば、感情抜きトレードに一歩近づけるかと思います。
ここで書いています内容は、商品デリバティブ取引の会社ですので短期売買での投資スタイルがメインになります。
上がると思えば買いからスタートすれば良い。
逆に下がると思えば売りからスタートすれば良い。
下記は商品先物取引の仕組みについての動画のリンク先です。ご参考にしてください。
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最後に
丙午年の相場について・・・信じるか信じないかあなた次第です!
コムテックス通信を読んでおられる方は今年最後の第30号で送信した内容と同じですがご了承してください。
2026年は、60年に一度巡ってくる「丙午(ひのえうま)」の年です。古くからの迷信や縁起が語られることが多い年ですが、投資家やビジネスパーソンにとっては「相場がどう動くのか」というアノマリー(経験則)が気になるところでしょう。
丙午年の相場の特徴と、歴史的背景をまとめたコラムをお届けします。
丙午(ひのえうま)の相場格言 激動と「跳ね」の予感
相場界には干支にまつわる格言がありますが、午(うま)年は一般的に「午(うま)は跳ねる」と言われます。
過去のデータが示す「荒れ相場」
過去の丙午(直近は1906年、1966年)を振り返ると、非常に極端な動きを見せる傾向があります。 1906年(明治39年) 日露戦争後の大バブル 戦後経営の期待感から株式市場は空前の高騰を見せましたが、翌年にはその反動で大暴落(明治40年の暴落)に見舞われました。文字通り「跳ね上がった後に落ちる」激しい年でした。
1966年(昭和41年)
証券不況からの復活「いざなぎ景気」 前年の「40年不況」で山一證券への日銀特融が行われるなどどん底の状態から、丙午の年は一転して強気相場へ。戦後最長の好景気「いざなぎ景気」の本格的な幕開けの年となりました。
2. 「丙(ひのえ)」と「午(うま)」の組み合わせ
五行説で見ると、「丙」は火の兄(ひのえ)、「午」も火の属性を持ちます。火と火が重なる丙午は、エネルギーが非常に強く、活気にあふれる一方で、過熱しやすい(オーバーヒート)性質を持っていると考えられています。
ポイント 丙午の相場は、平穏な保ち合いよりも、トレンドが明確に出た際の「爆発力」に特徴があります。
2026年の丙午はどうなる? 現代的視点
次回の丙午である2026年に向けて、注目すべき3つの視点があります。
① 人口統計と経済の特異性1966年の丙午は、出生率が極端に低下したことで知られています。
これが現代では「2026年問題」として、教育業界や労働市場において、特定の年代だけ人口が少ないことによる歪み(2026年生まれが大学に入る時期の定員割れなど)が長期的なリスクとして意識されます。
② デジタル・エネルギー革命の「火」五行の「火」は、現代では半導体、AI、エネルギー、電気自動車などを象徴します。これらのセクターが、丙午のエネルギーを受けてさらに一段上のステージへ「跳ねる」可能性があるという見方も面白いでしょう。
③ インフレとの親和性「火」の属性は物価の上昇(インフレ)とも関連付けられます。デフレ脱却が進む中、2026年は名目成長率が大きく跳ねる年になるのか、あるいは金利上昇による市場の混乱が起きるのか、ボラティリティ(価格変動)への備えが重要になります。
そして当社が扱っています商品相場は・・・
商品・資源相場が荒れやすい
火に象徴されるエネルギーや資源分野は、特に値動きが荒くなりやすい。原油、貴金属、穀物などは、地政学リスクや需給懸念が材料視されやすく、値幅を伴う展開になりがちだ。逆に言えば、トレンドを捉えられれば収益機会も多い年となる。特に供給不安や政治的要因が絡むと、投機資金が一気に流入し、値動きが荒くなりがちです。 強気で挑むか、火傷を避けるか・・・
丙午は、歴史的に見ても「変化の起点」になることが多い年です。 格言通りに相場が「跳ねる」のであれば大きなチャンスですが、火のエネルギーが強すぎると急落の懸念も孕みます。「勢いに乗る勇気」と「過熱を冷めた目で見る冷静さ」。 この両輪を持つことが、丙午相場を乗りこなす鍵と言えるでしょう。
最後にあくまでも今回の記事は好きな方は好きな内容ですが、まったく気にならない方は気にならないと思います。2026年終わった時にコムテックス通信があんなことを書いていたなと思って頂けるかどうかは来年の相場次第ですね。
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