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今日の相場解説【GOLD】緊迫場面続く現在の状況・・・(2026.2.10)デイリーマーケットレビュー


最終更新日: 2026-02-10

ページ制作日: 2026-02-10

今日の相場解説

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「録画予約」という言葉が死語になる日


ソニーとレグザが相次いでブルーレイレコーダー(BDレコーダー)の生産・出荷終了を発表しました。特に2026年2月9日のソニーによる「全モデル出荷終了、後継機種なし」という発表は、一つの時代の終わりを感じさせる大きなトピックです。
なぜ、かつて日本のリビングの主役だったレコーダーが姿を消そうとしているのか。その理由と、今後の私たちの「録画・視聴スタイル」がどう変わるのかを整理します。
1. なぜ「生産終了」という決断に至ったのか?
最大の理由は、「録画」という行為そのものの価値が変わったことにあります。
配信サービスの圧倒的な普及
YouTube、Netflix、Amazon Prime Video、そしてTVerといったサービスの普及により、「放送時間に縛られず、見たい時に見る」という体験が当たり前になりました。
「録画して保存する」よりも「いつでもネットから呼び出す」方が圧倒的に手軽になったのです。
テレビ自体の「録画機能」の向上
今のテレビは、外付けHDDを繋ぐだけで簡単に多チャンネル録画が可能です。かつてレコーダーが担っていた「録画予約・再生」の役割を、テレビ単体で十分に果たせるようになりました。
物理メディア離れ
「ディスクに焼いてコレクションする」という文化が、サブスクリプション型の「所有しない視聴」へとシフトしました。これに伴い、BDドライブなどの高価な物理パーツを搭載するレコーダーの採算が合わなくなっています。
供給網(サプライチェーン)の課題
レグザのケースでは、製造委託先(OEM)の倒産や部品調達の困難さといった外的要因も重なりました。縮小する市場で生産ラインを維持し続けるコストが、利益を上回ってしまったのが実情です。
2. これからの「テレビとの付き合い方」はどうなる?
メーカーが撤退しても、私たちが「番組を見る」ことがなくなるわけではありません。今後は以下の3つのスタイルに集約されていくでしょう。
①外付けHDD派
テレビにHDDを繋ぐだけ。操作も簡単で最も一般的。
②全録・タイムシフト派
パナの「全自動ディーガ」やレグザの「タイムシフトマシン」対応テレビで、放送を丸ごと一時蓄積するスタイル。
③完全配信シフト派
放送自体をあまり見ず、TVerや各種配信アプリのみで完結。
現状、国内メーカーでBDレコーダーの火を灯し続けているのは、事実上パナソニックのみという状況です。今後、光ディスク(BD)への保存を重視するユーザーにとっては、パナソニックが唯一無二の選択肢となっていくでしょう。
★レコーダーは「嗜好品」の領域へ
かつて「VHS」が「DVD」へ、そして「BD」へと進化してきた歴史は、常に「より高画質に、より便利に保存したい」という欲求が原動力でした。
しかし、今の時代は「保存」のプライオリティが下がり、「利便性(どこでも見られる)」が最優先されています。
レコーダーは今後、一部のオーディオ・ビジュアルファンや、どうしても物理メディアで残したい熱狂的なファンのための「嗜好品」に近い存在へと変わっていくはずです。
「録画予約」という言葉が死語になる日は、意外とすぐそこまで来ているのかもしれません。

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緊迫場面が続くGOLD


2月3日以来の記事となります。ちょうど一週間前となりますね。
1月29日木曜日に28,498円の高値をつけて2月2日に22,601円まで下落。この2月2日の終値は22,601円であり安値引けでした。
28,498円から5,897円下がっての終了でした。
前回2月3日に記事を書いたのはその翌日となります。
2月3日は始値が23440円でスタート。22601円の終値から839円の窓を明けて取引開始。
高値は25067円まで上昇し終値も25040円と25000円台を回復して終了。ただし孕み足での終了で気迷い状況となっています。
前日の大陰線がとてつもなく大きいので翌日にすべてリカバーすることはなかなか無いことも考えるとこの日の孕み足での終了は当然と言えば当然。
問題はその翌日からの動きです。
金の買い方針でずっと先物相場を昨年からやっている投資家にとっては、前日2日の3989円安に対して翌日3日の2439円高の切り返しをしたので、 翌日に1550円高以上すれば今回の下落を即回復するだけに、その程度の上昇はあってもおかしくないと考えていた人もいるかもしれません。
でも実際には1210円だけで終了し、高値も26352円と大陰線の日の高値26620円をオーバーすることはできずでした。

金 日足
金①


4日の日はそれでも終値で9日移動平均線をオーバーしての終了で流石ゴールド!今回のこの大幅な下落でも2日で9日移動平均線など短期指標を回復してくるあたりは強いと考えた方もおられると思います。
ただ当日のショート動画でもこう警告していました。
「明日すぐに9日移動平均線割り込んでくる場合は要注意」と。
そして翌日に前日高値は抜けて26411円までは伸ばすもその後は価格は下落し安値では前日の安値を割り込み陰線で終了し、9日移動平均線オーバーも1日天下で終わった。
そしてこの日から9日移動平均線の傾きも右肩下がりに転じる。

金 日足②
金②


そしてその翌日の6日金曜日には26日移動平均線を瞬間再び割れる時間帯が出現。終値では維持したものの前日安値を下回り前日高値は抜けない動きになってしまう。
そして昨日月曜日9日は前日比935円高で終了し、再度9日移動平均線をオーバーして終了する。ただし、9日移動平均線の傾きは右肩下がりのままで、26411円や26620円は抜けなかった。
ここまでの動きを見ても、何か以前と違うな・・・?と思う方も当然おられるはず。
昨年10月の時は10月20日に22288円の高値を付けて10月28日の19413円まで下げました。 この時の下げ幅が2875円。今回は5897円です。衝撃度の違いがあります。
また10月の時は26日移動平均線で耐えた。
でも今回は割れて52日移動平均線も割れています。

金 日足 ロング
金③


昨年10月よりも今回の下げ方の方が買い方針の方でもダメージを受けた方が多いと思います。
5897円の最大下げ幅を演じるわけですから1枚でもJPX大阪取引所の金標準取引なら5897円×1000倍=589万7千円の計算上の差損益が出ているので普通では無いですよね。
また5897円下がると言う事は、その前は日数は違えどじわじわと上昇していたわけであり、その間売り方針で踏ん張っていた方は同じく金額のマイナスを抱えていたことになります。
少し話が逸れましたが、今回の下げは過去にない下げ幅を演じたわけです。
そして今までとは違い、即回復してすぐに高値更新をすることが今日の段階では出来ていない。
足取り軽く山を登っていた状況からやや休憩状況になっています。過去も当然このように休憩の時間はありました。
そしてその都度、高値を更新し史上最高値を見てきたわけです。その光景に昨年は慣れてしまっている感があり、今年も1月からその光景を見てきた。
一番やってはいけないのは、過去もこうだったから今回も必ずこうなると思い込むこと。


金 日足 パワー溜めている
金④



現状の金は上記のような形になっていると見ることもできます。そしてこのクロスをする日は2月13日金曜日になります。
このクロス前後の日柄にも注目したい。
また大陰線の中での動きも本日で6営業日目。
高値26620円安値22601円。ほぼ4019円幅の陰線です。この陰線を上に抜けるのか下に抜けるのかその動きに注目となります。
ちなみに下に抜けると言うことになると明確に52日移動平均線も割れていることになる。
そうなると次の目標を考えなくてはいけない。
22601円を割れていることは、9週移動平均線も割れてきている状況になっているのでその次となると26週移動平均線となるので21153円レベルが次のターゲット価格と考えることができます。

金 週足
金⑤


ちなみに26週移動平均線に接触したのは2024年8月以降はありません。そういった意味で今週9週移動平均線を割り込むような動きで終了すれば最大限の注意をして来週を向かえないといけない状況になります。

あえて下値の注意ポイントを書いていますが、今の環境下の中で衝撃度が高いのは下げた時です。
ここまでは下げても上がる。下げても上がるの繰り返しでした。
この流れに慣れ切ったところに、「まさかのまさか」がある。
上値を取りに行くには22620円オーバーが必要絶対条件。あの大陰線からの脱出をしない事には次の上昇はない。
2月13日金曜日まででも動かない時は日柄的には2月17日か18日が注目日となります。
また、横ばいモミモミレンジが長く続けば続くほどエネルギー溜めていることになりますので、レンジ放れが起きた時には大きな動きになります。

ショート動画でも昨日から緊迫場面継続としています。その理由が上記の内容になります。
情報分析サイトマーケットEyeの総合分析コンテンツの「瞭然分析」でも
1月30日まで買い方針
2月2日と3日が売り方針
2月4日が中立 中立が出るのは非常に稀。
2月5日が買い方針
2月6日が売り方針
2月9日が買い方針
そして今日はまだ判定は出ていませんが、会員の皆さんは夕方以降に確認してください。「瞭然分析」は会員様=当社の対面取引・オンライン取引のお客様だけが読むことが出来ます。
もしくは一カ月体験で読むことができます。
瞭然分析でもこれだけ日替わりで方針が変更になっている。嫌らしい位置での動きになっていると言うことであり、前向きに考えますと次の動きにしっかりついて行く準備をしておけば良いと言う事です。
それが上に抜けたなら素直に買い方針。
下に抜けたのなら素直に空売りを仕掛ければ良いだけ。
長期目線の方であれば月足ベースでの下値ポイント価格まで見るじっくり方針になるかと思いますが、その場合だと今の価格から5500円程下がらないといけない。
先物で取引されている方は5500円も待つことは出来ない。5500円下がるのであれば空売りでその差額を狙うことをされると思います。
過去に経験したことがない短期間での大幅下落。そのあとの今の動きです。とにかく何が起きても慌てる事なく、冷静に反応するためにもテクニカルプライスはしっかり抑えておきたい。
丙午の年は「変化の起点となる年」になりやすいと言われています。
先日の国政選挙も歴史的な結果を目撃しました。今年は色々な面で歴史的なことを目撃するかも知れませんね。
ここで書いています内容は当社は商品デリバティブ取引の会社ですので短期売買での投資スタイルがメインになります。
上がると思えば買いからスタートすれば良い。
逆に下がると思えば売りからスタートすれば良い。

下記は商品先物取引の仕組みについての動画のリンク先です。ご参考にしてください。

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最後に
丙午年の相場について・・・信じるか信じないかあなた次第です!

コムテックス通信を読んでおられる方は今年最後の第30号で送信した内容と同じですがご了承してください。
2026年は、60年に一度巡ってくる「丙午(ひのえうま)」の年です。古くからの迷信や縁起が語られることが多い年ですが、投資家やビジネスパーソンにとっては「相場がどう動くのか」というアノマリー(経験則)が気になるところでしょう。
丙午年の相場の特徴と、歴史的背景をまとめたコラムをお届けします。
丙午(ひのえうま)の相場格言 激動と「跳ね」の予感
相場界には干支にまつわる格言がありますが、午(うま)年は一般的に「午(うま)は跳ねる」と言われます。
過去のデータが示す「荒れ相場」
過去の丙午(直近は1906年、1966年)を振り返ると、非常に極端な動きを見せる傾向があります。 1906年(明治39年) 日露戦争後の大バブル 戦後経営の期待感から株式市場は空前の高騰を見せましたが、翌年にはその反動で大暴落(明治40年の暴落)に見舞われました。文字通り「跳ね上がった後に落ちる」激しい年でした。
1966年(昭和41年)
証券不況からの復活「いざなぎ景気」 前年の「40年不況」で山一證券への日銀特融が行われるなどどん底の状態から、丙午の年は一転して強気相場へ。戦後最長の好景気「いざなぎ景気」の本格的な幕開けの年となりました。
2. 「丙(ひのえ)」と「午(うま)」の組み合わせ
五行説で見ると、「丙」は火の兄(ひのえ)、「午」も火の属性を持ちます。火と火が重なる丙午は、エネルギーが非常に強く、活気にあふれる一方で、過熱しやすい(オーバーヒート)性質を持っていると考えられています。
ポイント 丙午の相場は、平穏な保ち合いよりも、トレンドが明確に出た際の「爆発力」に特徴があります。
2026年の丙午はどうなる? 現代的視点
次回の丙午である2026年に向けて、注目すべき3つの視点があります。
① 人口統計と経済の特異性1966年の丙午は、出生率が極端に低下したことで知られています。
これが現代では「2026年問題」として、教育業界や労働市場において、特定の年代だけ人口が少ないことによる歪み(2026年生まれが大学に入る時期の定員割れなど)が長期的なリスクとして意識されます。
② デジタル・エネルギー革命の「火」五行の「火」は、現代では半導体、AI、エネルギー、電気自動車などを象徴します。これらのセクターが、丙午のエネルギーを受けてさらに一段上のステージへ「跳ねる」可能性があるという見方も面白いでしょう。
③ インフレとの親和性「火」の属性は物価の上昇(インフレ)とも関連付けられます。デフレ脱却が進む中、2026年は名目成長率が大きく跳ねる年になるのか、あるいは金利上昇による市場の混乱が起きるのか、ボラティリティ(価格変動)への備えが重要になります。
そして当社が扱っています商品相場は・・・
商品・資源相場が荒れやすい
火に象徴されるエネルギーや資源分野は、特に値動きが荒くなりやすい。原油、貴金属、穀物などは、地政学リスクや需給懸念が材料視されやすく、値幅を伴う展開になりがちだ。逆に言えば、トレンドを捉えられれば収益機会も多い年となる。特に供給不安や政治的要因が絡むと、投機資金が一気に流入し、値動きが荒くなりがちです。 強気で挑むか、火傷を避けるか・・・
丙午は、歴史的に見ても「変化の起点」になることが多い年です。 格言通りに相場が「跳ねる」のであれば大きなチャンスですが、火のエネルギーが強すぎると急落の懸念も孕みます。「勢いに乗る勇気」と「過熱を冷めた目で見る冷静さ」。 この両輪を持つことが、丙午相場を乗りこなす鍵と言えるでしょう。
最後にあくまでも今回の記事は好きな方は好きな内容ですが、まったく気にならない方は気にならないと思います。2026年終わった時にコムテックス通信があんなことを書いていたなと思って頂けるかどうかは来年の相場次第ですね。
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tradingview社のチャートを利用しています。

執筆者の写真

監修:安村 武彦

国際テクニカルアナリスト連盟・認定テクニカルアナリスト(CFTe)・AFP(日本FP協会認定)
大阪府出身。1987年に商品先物業界に入社。2005年末に業界を離れ、2006年より専業トレーダーとして商品・株式・FXの売買で生計をたてる。個人投資家が相場で勝つためには、投資家目線のアドバイスが必要不可欠と感じ業界へ復帰。真のアドバイザーを目指し現在に至る。個人投資家向けに開催する一目均衡表のセミナーは非常に分かりやすいと好評を得ている。

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