【GOLD】大暴落に対して備えていた方とそうでない方・・・(2026.2.3)デイリーマーケットレビュー
最終更新日: 2026-02-03
ページ制作日: 2026-02-03

17年ぶりの異例事態!
2026年2月、インフルエンザ「二段構え」の脅威
2026年2月現在、私たちの周囲で「またインフルエンザ?」という声が急増しています。
一度は落ち着きを見せたはずの感染者数が、年明けから再び急上昇。東京都が警報解除後に再び「流行注意報」を発令するのは、実に17年ぶりという極めて異例の事態となっています。
今、現場で何が起きているのか。この「第2波」を乗り切るためのポイントを整理しました。
1. 「A型」から「B型」への主役交代
今シーズンの最大の特徴は、流行の「バトンタッチ」です。
第1波(昨秋〜年末): 過去20年で最も早いペースで始まったA型(H1N1など)が中心でした。
第2波(現在): 1月中旬からB型(ビクトリア系統)が急増しています。
「去年かかったから大丈夫」という油断は禁物です。A型とB型はウイルスとしての性質が異なるため、1シーズンに2回罹患するリスクが現実のものとなっています。
2. 受験シーズンを直撃する「長引く症状」
特に注目すべきは、B型特有の症状です。A型のような「急激な高熱」が出にくい一方で、「激しい咳」や「胃腸症状(腹痛・下痢)」が長引く傾向があります。
現在、中学・高校・大学の受験シーズン真っ只中ですが、この「長引く咳」が試験会場での集中力を削ぎ、周囲への感染源となってしまうことが懸念されています。
現場の視点
医療現場では「発熱がなくてもインフルエンザだった」というケースが目立ち始めています。少しでも違和感があれば、早めの受診と休養が、自分と周囲を守る唯一の手段です。
3. 今からできる「賢い対策」
「もう2月だし……」と諦めるのはまだ早いです。
ワクチンの再検討
今シーズンのワクチンはB型にも対応しています。まだ打っていない場合、ピークが3月まで続く可能性を考えれば、今からでも一定の重症化予防効果が期待できます。
「湿度」の再確認
2月は1年で最も乾燥する時期。室温だけでなく、湿度を50〜60%に保つことで、喉の粘膜のバリア機能を維持しましょう。
休養の質
免疫ギャップ(過去数年の低流行による免疫低下)の影響で、体がウイルスに慣れていません。無理な出勤や登校は「長引くリスク」を増大させるだけです。
結びに
2026年の冬は、まさに「ウイルスの変則ピッチ」に翻弄されるシーズンとなりました。しかし、基本の手洗い、換気、そして何より「無理をしない」というシンプルな対策こそが、この異例の再流行を乗り越えるための最強の武器です。
春はもうすぐそこまで来ています。万全の体調で新しい季節を迎えましょう。
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昨日の前日比15%安を受けて・・・
衝撃

週末金曜日の下げ幅が1907円安。
昨日の下げ幅が3989円安。実に昨日は前日比15%安で終了。前日の下げ幅の2倍以上の下げ幅を演じました。
過去最大の下げ幅となり、これこそ大暴落と言えるでしょう。
当社が扱っております金の商品デリバティブ取引での金標準取引の1枚の倍率は1000倍です。
もし5枚持っていれば5枚×1000倍=5000倍となります。
1枚は1000倍ですので1円動けば1円×1000倍=1000円の差損益が出ていることになります。
よって昨日の前日比3989円安は1枚計算だと3989円×1000倍=398万9千円の差損益が1日で出たことになります。
現在1枚の証拠金は219万5千円です。日経平均先物の本日の1枚の証拠金はちなみ2026年3月限で買い1枚あたりは3,129,809円。売り1枚あたりは2,855,751円です。
あれ?って思う人もいますよね。我々の商品先物取引では売りでも買いでも同じ証拠金です。
今の金相場を買いたいと思う人でも1枚本日なら219万5千円出せば金1キロの証拠金であり、売りから入りたいと思った方も同じ219万5千円を出せば売りからスタートできます。
金が800円時代の時は金の証拠金が4万5千円の時代がありましたね。
なぜ日経平均先物は売り手と買い手で証拠金が違うのか?
結論
👉 上昇局面と下落局面で“リスクの質”が違うから。
そのリスク差を反映して、取引所が買い用・売り用で必要証拠金を変えています。
日経平均先物の証拠金は、相場の急変リスクや需給の偏りを反映し、売り建て・買い建てで異なる水準が設定されます。
特に下落局面では、指数の急落や流動性低下によるギャップリスクが拡大しやすく、清算リスクの高まりを踏まえて売りポジションの必要証拠金が引き上げられる傾向があります。
ボラティリティの上昇局面では、証拠金の見直しが機動的に行われ、短期筋の建玉調整を促す要因にもなります。
少し話が逸れましたが、知らなかった方は知識の蓄積として頂ければと思います。
それでは金相場に戻ります。
1月30日の急落の日に金の記事を書いています。
(1月30日金の記事へのリンク)
この中で下値についての注意ポイントを書いています。
このコンテンツの中でいつも書いていますが、どの価格を割れたら注意しないといけないのか・・・
金 日足

前回の記事では12月30日からの上昇で見た場合の自律調整安の38.2%ダウンに注目したいとしその価格は26151円でした。
そのうえでその日の安値26375円にも注目しないといけないのと、赤いラインの9日MA割れが起きるのかどうかにも注目としています。
よって1月30日まで複数の買い玉をホールドして利益を伸ばしてきた方は、上記の価格を割れてくるようなら買い玉を少しずつでも撤収すべき状況になってきたことを自覚し、
その対応を粛々と実行するだけで良かったはず。そうすれば昨日の安値22601円まで見ておく必要は無い。
26375円割れで対応したとして、昨日の安値まで耐えている人との差は3774円。1枚だと377万4千円の違いとなります。
下げたから言っているんじゃなくて前から言っていることを書いているだけです。
実際にこのコラムを読んでおられる当社のオンライン取引をご利用されているお客様から、
昨日連絡があり、上手くこの下げ局面を良い形で利食いが出来ましたとご連絡頂きました。
今はノーポジションで次の段階を待つと言われておられました。
必ず下げでも上げでも重要なテクニカルプライスが存在し、そこを通過することで相場が上がったり、下がったりのトレンドを発生させます。
いま、国内では第51回衆議院議員総選挙・最高裁判所裁判官国民審査が行われています。
ある候補者は「こんな時期に選挙があるなんて・・・準備も何もしてないよ~~」と嘆く候補者もいれば、
ある候補者は衆議院は「常在戦場」だ。いつでも戦いに備えているからこの選挙必ず勝つ!と思っている候補者もいる。
特に衆議院議員は、任期満了を待たずに「解散」があるため、明日選挙になってもおかしくないという緊張感が常に求められます。
1. 「常在戦場」とは何か
もともとは越後長岡藩(現在の新潟県)の家訓として知られ、幕末の河井継之助や、連合艦隊司令長官の山本五十六が大切にした言葉です。
意味: 「いかなる時でも、戦場にいるような緊張感を持って事に当たれ」という心得。
政治での意味: 選挙期間中だけでなく、日常の政治活動すべてが選挙(戦い)に直結しているという考え方です。
2. 具体的に何を「備える」のか
「戦いに備える」と言っても、ただ待つだけではありません。具体的には以下の3点が重要視されます。
ドブ板活動(日常の積み重ね): 地域の行事に出席し、辻立ち(街頭演説)を行い、有権者の悩みを聞く。これが「平時の訓練」にあたります。
組織と資金の準備: いざ解散となった際に、すぐに動き出せる後援会組織の維持と、選挙費用の確保を常に行っておく必要があります。
隙を作らない(不祥事対策): 「常に見られている」という意識。スキャンダルや失言は、戦場における「不意打ち」のようなものです。日頃の品行が最大の防御になります。
選挙で言えば上記のようなことになるかと思います。
では、相場の世界ではどうか?
相場は平時に準備し、荒れた時に結果が出る。
「いつでも戦いに備える姿勢」が、生き残るトレーダーの条件。
相場は穏やかな時ほど油断しやすい。しかし、本当の勝負は急変動の局面で訪れる。
地政学リスク、感染症の再拡大、要人発言――相場を揺らす材料は突然現れる。
その瞬間に慌てて動くのでは遅い。
平時からシナリオを描き、ポジションサイズや損切りラインを決めておく。どこにテクニカルプライスがいるのかを確認しておく。
「いつでも戦いに備える事」こそが、荒波相場を乗り切る最大の武器だと思います。
厳しい言い方をすれば・・・
「備えなき者に、チャンスは微笑まない!」
ですね。
ショート動画では先週木曜日から警報発令していました。そして金曜日に一発目の下落。そして昨日最大級の下落が起きています。前兆は今回は出ていました。
有頂天になってはいけません!と警告もしていましたが・・・
残念ながらこの2日間の大暴落に巻き込まれた方も多いようです。
それでは今の現状を冷静に確認し、今後のポイントを見てみましょう。
金 日足 ②

①9日MA割れている
②26日MA割れたが本日回復中(まだ終わっていないので確定ではない)
③52日MA割れたが本日回復中(まだ終わっていないので確定ではない)
④9日MAは右肩下がりに転換しています。昨年11月10日以来の右肩下がりです。
⑤掲載はしていませんが、RSIは70ポイント以上の高原相場から過熱感は冷えてます。
金 週足 ①

①昨日安値では瞬間9週MAは割れた。(今週まだ終わっていないので確定ではないが割れて終わる可能性もある)
割れての終了となれば昨年6月以来となる。ただしその時は翌週には9週MA回復する。今回割れての終了となった場合は即回復できるかどうかに注目となります。
金 月足

①1月の安値22,415円を割れずに推移できるかどうか。
②割れた場合は9か月MAまでの接近は覚悟となる。現在20204円レベルですので今の価格からだと4300円程度下の価格となります。
上記の件が今の動きを冷静に見て考えなくてはいけないことで、上記条件などを回復していくことを確認することで底確認ができます。
そして昨日の安値22601円を割れたり、22415円を割れると9か月MAまでの下げは想定しておく必要があります。
では逆に昨日の安値が底だと考えるには、
28498円から22601円まで下げた幅に対しての
38.2%戻し24854円
50.0%戻し25550円
61.8%戻し26245円
が戻しの黄金比率で出てきますが、本日の高値は25067円ですので50%戻しは到達はしていません。
現在価格は24662円で動いていますので終値ベースで24854円以上で終わるかどうかにも注目で、まずは38.2%戻し以上で終わる日が来ることが1つ目の関門。
そのあとは、9日MAや一目均衡表の転換線や基準線との関係が重要になってきます。
回復するにしても順を追っての対応になります。
今日も含めて一日の高値安値の高下差が1000円オーバーが4日連続となっています。普通ではない動きになっています。
昨日のあの大幅下落で取り組みは9813枚減少し一日で15%減少となりました。証拠金も今日からは219万5千円となりついに1枚200万円以上の時代になっています。
変動幅が小さくなれば証拠金は下がりますが、1日の中で今のような激しい上下の動きや前日比で1000円動くような日が続くようなら証拠金も高止まりとなります。
1月に上げた分をほぼ消したこの2日間の動きです。
ここ数年続いていた1月の安値が年間の最安値パターン継続するかどうかも注目でそういった意味でも22415円は今後の重要価格として見ておきたい価格となります。
戻すにしても、ひとつひとつ関門クリアーが必要。それを確認していかない人はただ安いから買う値頃族であり、ここまで下がったから買う逆張り族です。
マーケットはお金の奪い合いであり手加減してくれません。悩んでいる方はご連絡ください。
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最後に
丙午年の相場について・・・信じるか信じないかあなた次第です!
コムテックス通信を読んでおられる方は今年最後の第30号で送信した内容と同じですがご了承してください。
2026年は、60年に一度巡ってくる「丙午(ひのえうま)」の年です。古くからの迷信や縁起が語られることが多い年ですが、投資家やビジネスパーソンにとっては「相場がどう動くのか」というアノマリー(経験則)が気になるところでしょう。
丙午年の相場の特徴と、歴史的背景をまとめたコラムをお届けします。
丙午(ひのえうま)の相場格言 激動と「跳ね」の予感
相場界には干支にまつわる格言がありますが、午(うま)年は一般的に「午(うま)は跳ねる」と言われます。
過去のデータが示す「荒れ相場」
過去の丙午(直近は1906年、1966年)を振り返ると、非常に極端な動きを見せる傾向があります。 1906年(明治39年) 日露戦争後の大バブル 戦後経営の期待感から株式市場は空前の高騰を見せましたが、翌年にはその反動で大暴落(明治40年の暴落)に見舞われました。文字通り「跳ね上がった後に落ちる」激しい年でした。
1966年(昭和41年)
証券不況からの復活「いざなぎ景気」 前年の「40年不況」で山一證券への日銀特融が行われるなどどん底の状態から、丙午の年は一転して強気相場へ。戦後最長の好景気「いざなぎ景気」の本格的な幕開けの年となりました。
2. 「丙(ひのえ)」と「午(うま)」の組み合わせ
五行説で見ると、「丙」は火の兄(ひのえ)、「午」も火の属性を持ちます。火と火が重なる丙午は、エネルギーが非常に強く、活気にあふれる一方で、過熱しやすい(オーバーヒート)性質を持っていると考えられています。
ポイント 丙午の相場は、平穏な保ち合いよりも、トレンドが明確に出た際の「爆発力」に特徴があります。
2026年の丙午はどうなる? 現代的視点
次回の丙午である2026年に向けて、注目すべき3つの視点があります。
① 人口統計と経済の特異性1966年の丙午は、出生率が極端に低下したことで知られています。
これが現代では「2026年問題」として、教育業界や労働市場において、特定の年代だけ人口が少ないことによる歪み(2026年生まれが大学に入る時期の定員割れなど)が長期的なリスクとして意識されます。
② デジタル・エネルギー革命の「火」五行の「火」は、現代では半導体、AI、エネルギー、電気自動車などを象徴します。これらのセクターが、丙午のエネルギーを受けてさらに一段上のステージへ「跳ねる」可能性があるという見方も面白いでしょう。
③ インフレとの親和性「火」の属性は物価の上昇(インフレ)とも関連付けられます。デフレ脱却が進む中、2026年は名目成長率が大きく跳ねる年になるのか、あるいは金利上昇による市場の混乱が起きるのか、ボラティリティ(価格変動)への備えが重要になります。
そして当社が扱っています商品相場は・・・
商品・資源相場が荒れやすい
火に象徴されるエネルギーや資源分野は、特に値動きが荒くなりやすい。原油、貴金属、穀物などは、地政学リスクや需給懸念が材料視されやすく、値幅を伴う展開になりがちだ。逆に言えば、トレンドを捉えられれば収益機会も多い年となる。特に供給不安や政治的要因が絡むと、投機資金が一気に流入し、値動きが荒くなりがちです。 強気で挑むか、火傷を避けるか・・・
丙午は、歴史的に見ても「変化の起点」になることが多い年です。 格言通りに相場が「跳ねる」のであれば大きなチャンスですが、火のエネルギーが強すぎると急落の懸念も孕みます。「勢いに乗る勇気」と「過熱を冷めた目で見る冷静さ」。 この両輪を持つことが、丙午相場を乗りこなす鍵と言えるでしょう。
最後にあくまでも今回の記事は好きな方は好きな内容ですが、まったく気にならない方は気にならないと思います。2026年終わった時にコムテックス通信があんなことを書いていたなと思って頂けるかどうかは来年の相場次第ですね。
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